フィリピンという魅力的な不動産投資先について

1970年9月1日に設立された株式会社マリモでは、アジア圏内の不動産投資に関わる事業を展開しています。
何故アジアなのかといえば、現在の日本での経済の先行きが不透明である為に、国内から経済的に発展しているアジア諸国に関心が集まってきたのです。
つまり一昔前の様な発展途上国という印象でしたが、現在は経済的魅力溢れる国になり、不動産という見地から見ても、その価値は日本よりも高くなっている訳です。
勿論全てのアジア諸国で、当てはまる訳ではありません。
それは当該国の文化や政治、政策、あるいは投資というものに対する考え方が異なりますので、その点は十分に注意が必要になります。
では具体的には何処の国が海外投資先として有望かといえば、フィリピンが該当すると株式会社マリモは考えます。
その理由を次に説明しましょう。
理由その一、外国人の不動産オーナーに開かれた国であり、2015年の統計データーによれば人口が一億人を突破する国になった事です。
つまり、それだけ不動産投資に関して需要が見込める国とも言えます。
理由その二、投資先のリスク分散として海外不動産を考えるなら、成長産業等への投資も見込めるフィリピンが適切だからです。
また円安やインフレに対しての、リスク対策にもなり得ます。

http://www.associationintervida.org/aso/